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心療内科・精神科、漢方診療

お電話は診療前15分、火・金曜昼休み(13時~14時)に

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本人の回復力を妨げず、負担の少ない効果的な療法を、専門家に紹介しています。

★ H29年8月27日小児科医会カウンセリング講習会でTFTの講師。

★ H29年9月10日プライマリケア懇話会「漢方による精神科領域へのアプローチ」の講師。

​★ H30年10月 日本統合医療学会で「TFTと漢方」の組み合わせを紹介。

​★ H31年1月27日 プライマリケア懇話会「不眠・不安の取り扱い~ベンゾジアゼピン系薬剤の適正処方を目指して~」の講師。 

既に4~5年前から依存性薬物であるベンゾジアゼピン系薬剤の抗不安目的の日中新規定時処方は行っておりません。(眠剤としてはやむを得ない場合に限り使用。安定後積極的に漸減中止へ誘導。)

 不調や不調パターンから卒業し、くつろぎを取り戻したい方のためのリニックです。

 (西洋医学的診断名に関わらず相談対応可)

「さくら」の花言葉は「美しい精神」

 美しい精神=健やかな精神 と考えます。

「心身一如」は漢方診療の基本的な考え方

 不調や症状は自分へのサイン、症状緩和は自己対話から。取り組みの主体はご自身、癒し人もご自身です。

 価値観多様化の時代、自身の心地よさ・価値観を信頼し選択するのはあなた次第。

 不調を他者や事象のせいにするのをやめ、自分自身への『くつろぎ』を取り戻しませんか。

 不調や症状を手掛かりに、自己対話から本来の力・輝き、心身の健やかさを取り戻すお手伝いが出来ればと思います。

 当院で目指すこと

 * セルフケア

​   *   自己調和

 診療時間 臨時変更のお知らせ​​ ​​​​​

   2020年1月は8日(水)から

診断書作成について

傷病手当等の「療養担当医師」が記載すべき診断意見書は、「休養加療」の指示を行い、経過中診療を継続した場合の作成となりますことご了承ください。